母乳育児中はコーヒーを控えます

コーヒーを毎朝飲んでいたのですが、現在は母乳育児中なので、コーヒーを控えています。

●参考にしたサイト ⇒ 母乳育児は食事で改善

母乳育児のときは、野菜のスムージーとか、体にいいものをとるようにしています。

育休は息子が一歳になるまで、4月3日から職場復帰することになってます。
復帰するに当たって、保育所探し!

夏の間に保育所の見学に行き、秋に申し込み。

先月、無事に第一希望の保育所に入園が決まりました☆
通知が来て…

○○保育所に決定しました。

2月13日に説明会がありますので、△△保育所に児童とお越し下さい。と…
『○○保育所に行くのに、説明会は△△保育所なん?』と変に思いながら…

市の全部の保育所の説明会が△△保育所であるのかな?と思うことに…
パパにも着いてきて貰うことにしてたら…

一昨日、○○保育所から電話。

「先日、説明会があったんですが何故お越しにならなかったんですか?もう入園されないんですか?」

と少し怒ってる園長先生…
どう言うこと?………と、話をしていると。

市役所が間違えて通知を入れたことが発覚。
園長先生は謝ってくれ、ちゃんと入園に必要な説明を行ってくれることに。

あとから市役所からも謝罪の電話合ったんですが………

しっかりしてよ!って思ってしまう感じの謝り方でした。
○○保育所の説明会には木曜日に行ってきたんですが

何か…『私、お母さんなんやな。』って実感。

たくさんある書類。記入することがいっぱい!

あと用意するものがたくさんあるから3月までに用意せな。
「○○○くんは9ヶ月ですが、離乳食進んでますか?」と聞かれ、

正直に進んでない旨を伝えたら「無理に進めることはしなくても良いですから。」と。

その子その子にあった食事を提供してくれる見たい☆
たた、マグでミルクを飲む練習はさせておかないと!

母乳のませに保育所まで行けんし。

これまで母乳育児でやってきたので、ここは早く卒乳させないといけないです。

マグで飲む練習はしてるけど…ミルクは口に合わないようで吐き出すし、オモチャにするし。

母乳育児からの離乳食…ストレス貯まる!!!

妊娠中には、スタバでデカフェのコーヒーがおすすめ

妊娠してノンカフェインで飲めるコーヒー探してましたら、ありました!

スタバのメニューには載っていませんが、

「デカフェで!(もしくはノンカフェインで)」

と注文できますよ。
ただし豆の製法から違うので、豆から挽くので出てくるのに10分以上かかる、と言われました。

(混んでいればもっと時間かかります。)

値段はそんなに変わらなかったような。

カフェインを気にする方、時間に余裕のある方はお試ししてみては?

コーヒーと紅茶

普段はコーヒーばかり飲んでいますが

コーヒー豆があれば挽いて入れます。
一応サイフォンですが

好きなコーヒーはキリマンジャロとブルーマウンテン

まだ飲んだことないコーヒーが多いので模索中。

 

コーヒーも挽き具合、煎り具合で変わってしまいますが

紅茶も奥が深いようです。
元々あまり飲んでいなかった紅茶ですが、今まではレモンティーなんかが好きでした。

色々調べてるとレモンは風味を変えてしまう 確かに!
紅茶・・・聞いたことのある紅茶と言うと

あまり知らないのですが(^^;

アールグレイとかダージリン?
で、ダージリンに的を絞って(笑)

まぁ後で知ったのですがダージリンという紅茶

世界3大紅茶の1つ

そのダージリンは紅茶のシャンパンと呼ばれるそうです。
それで紅茶の入れ方がまた深い

まずは電機ポットのお湯はNG

水道水でヤカンで沸かす

しかも沸騰させすぎも良くないとか・・・そうなのか?
蒸らす時間でも色と風味が変わる?

これは好みだそうで
ダージリンはストレートでも飲みやすくていい香りがします。

渋みがほとんどない感じでした。
さて紅茶飲もうかな!

やっぱりコーヒーにしようかな。

 

スターバックス コーヒー

通勤前の時間があったときや、待ち合わせ時間までの時間潰しに時々スターバックスコーヒーに立ち寄ったりします。

いつも表通りから見ると、いろんな客層の方が本を読んでいたり、スーツ姿の会社員の方がPCを触っていたり、外国の方も良く座っておられるのを見かけます。

茶を基調としたお洒落な雰囲気のお店で、コーヒーを飲みながら時間を気にせずゆっくりできるので、時間のある時は立ち寄って何も考えずお店でゆっくりコーヒーを飲みながら本を読んで過ごす時間が好きです。

いろんなコーヒーの種類があり、時期になるとその期間に発売される飲み物もあります。

夏になると飲み物の上にクリームやカラースプレーがのったパフェ風の飲み物が美味しそうでいつも惹かれます。

でも私はたくさんある中でも迷いながら、ミルクが多めの甘みのあるコーヒーが好きなので、いつもカフェモカを注文します。

家ではあまりコーヒーは飲むことがほとんどないので、外へ出かけたときに美味しいコーヒーを飲むのが楽しみで立ち寄ります。

いつも飲み物だけの注文なので、今度行ったときはサイドメニューを頼んでみようと思います。

スターバックスでゆっくり楽しむ時間が私にとっての癒しであり憩いの場所です。

コーヒー メーカー

母はコーヒーメーカーが好きなようで、各社から新しいものが出る度に注目しています。

家でも昔からコーヒーメーカーを使っており、今では何代目かよく分からないほどになっています。以前家にあったコーヒーメーカーたちは、抽出されたコーヒーのたまるポットがガラスでできており、何度も不注意で割れてしまいました。
その結果がうちでのコーヒーメーカーの入れ替わりの激しさに結びついていたのです。
現在はその教訓から、やっと落としても割れないコーヒーメーカーへと代替わりしています。
しかし、また代替わりが迫っているように感じられます。
最近のコーヒーメーカーは専用のカプセルを1杯1杯取り替えて抽出するものが出てきており、母がそれに大変興味を示しているからです。
私は普段からコーヒーを飲まないのでコーヒーメーカーが何であってもさほど気にはならないのですが、やはり飲む側にとっては大事なことのようです。
そんなに古いものではないものを買い換えるのはやはりコーヒーに気を遣わない私からしたらもったいない気持ちにさせられます。
しかし、母から話を聞くと、専用のカプセルにはブラックだけでなく、お店でのめるような甘い味のものもあるとの事で、私もちょっぴり気になってしまいました。家電メーカー、コーヒー会社の販売戦略は消費者の気をしっかりとひきつけるようにできているのですね。

ウィンナー コーヒー とは?

コーヒー屋に行くと、カフェオレだったり、カフェモカだったり、カフェラテだったりとさまざなま名前の飲み物がありますよね。

最近になってようやく区別がつけられるようになったのですが、これらと同じように、最近になるまでウインナコーヒーというものがどのような飲み物なのかがわかりませんでした。
 
ウインナーが入っているのか、またウインナーという品種のコーヒー豆なのか、などと色々と思いをめぐらせたものです。(^^;
 
コーヒー屋では見かけて疑問になるものの、店を出るとその存在自体を忘れてしまって分からずじまいになっていたウインナーコーヒーですが、ふとしたきっかけからその正体を知りました。
家でお菓子作りをしていた姉が、泡立てて余った生クリームをコーヒーに入れて飲んでいたのですが、そのときにウインナーコーヒーという言葉を口にしたのです。
 
すかさずウインナーコーヒーについて聞いてみたところ、ホイップクリームを入れたコーヒーをウインナーコーヒーと呼ぶとの事でした。なぜウインナーなのかという新たな疑問も生まれましたが、とりあえず長年の疑問が解決してすっきりしました。
 
これからはコーヒー屋に行ってももやもやしたきもちにならなくてすみそうです。疑問はふとした瞬間に解決するものなのですね。

コーヒー 豆

コーヒーを淹れるときにはひいた豆を使いますが、コーヒーをひくときや淹れるときにはとても香ばしい香りが漂ってきます。

コーヒーが並べられているコーナーに豆をひく機械が設置されており、客が自由に豆をひけるようにしてあるスーパーなどがありますが、母がコーヒーを買うとき、豆をひくときはわくわくした気持ちになったものでした。
豆が原料のものはいろいろあります。
チョコレートはカカオ豆、黄な粉は大豆が原料ですが、どれもおなじように豆からできたものにも関わらず全く違う味がしますね。
豆は栄養価が高いと聞きますが、チョコレートや黄な粉も栄養価が高い食品です。
しかしコーヒーと栄養価はあまり結び付けて考えにくいような気がします。
コーヒーといったらカフェインのイメージぐらいで、コーヒーが健康によいといったことはほとんど聞かない気がします。
私たちが普段から食べている豆は色々な種類がありますが、あまりおいしくないと感じるものもあり、調理法もそれぞれことなっていて好みが様々だと思います。
カカオ豆を焙煎したコーヒーや、コーヒー豆をチョコレートのように加工したりするとどのような味になるのでしょうか。
コーヒー豆の形をしたコーヒー味のチョコレートなどもありますが、そううまくはおいしい食べ物はできあがらないかもしれませんね。

ごぼう茶で若返るか? コーヒーの健康効果は?

さっき、テレビをみていると、お医者さんがでてきて、57歳なのですが、とても若く40歳ぐらいにみえて、その若い理由は、なにかあるんですか?と司会の東野幸治がきくと、ごぼう茶をずっと飲んでいるんですって、答えてましたね。

ごぼう茶は、自分で作られているらしいです。仕事の帰りにスーパーのライフによって、300円でゴボウを買って、家に帰って自分で乾燥させて炒って、ごぼう茶を作って飲んでいるとのことです。

それ以外の健康法として、夜は9時に寝て、朝3時におきる、早寝早起きや、朝に水シャワーをあびることなどがいいらしいです。

コーヒーはポリフェノールがあって、コーヒーも健康にいいイメージがありますが、テレビを見るとゴボウ茶もいいかなーって思いました。さっそく、明日にでもスーパーにいって作ってみようかな。

コーヒー飲料

カフェやほとんどの飲食店でコーヒーを飲む事ができますが、やはりコーヒーを中心にしているカフェなどでないと種類が少ないように思います。

ブラックが飲めない人も少なくは無いと思うのですが、ブラックがやはり定番の人気商品であるためか、ブラック以外の調節されたコーヒー飲料が飲みたい人にとっては苦い思いをすることもあると思います。
コーヒーの無料券は多く出回っていますが、このコーヒーはブラックなのです。ブラックに砂糖を入れてもおいしく感じられず、せっかくの無料券も使えずじまいで人に譲ることばかりです。
ブラックコーヒーを飲めるようになるべきなのでしょうか?個人的な意見では、やはりブラックを飲めないけどコーヒー飲料を飲みたい、またはコーヒー以外からも選べるようにしてほしいと思ってしまいます。
小さい子供は苦いものが嫌いです。しかしいつの間克服したのか、大人は苦いはずのコーヒー飲めるように、さらにはおいしく感じるまでになっているのです。味覚の変化なのでしょうか、それともコーヒーに対する思いの変化なのでしょうか。
おいしいものだと思って飲めば本当においしく感じるようになるのかは疑問ですが、ブラックがおいしく飲めるようになるので試してみたいと思います。

コーヒー 効果 カフェイン

コーヒーを飲むことを習慣としている人が多い中、コーヒーは体にとってよくないものだといわれるのもよくききます。

コーヒーがよくないものだといわれる理由に、カフェインが多く含まれている、ということがあります。
よくカフェインは眠りを邪魔したり、妊婦さんによくないなどが言われています。
また、カフェインには弱いながらも中毒性があるため、コーヒーを飲み続けると習慣化してしまい、飲まないと飲みたくなる衝動が生まれるようです。
実は、緑茶や烏龍茶にもカフェインは含まれているのですが、コーヒー中毒というのはよくききますが、緑茶中毒・烏龍茶中毒といった言葉はきいたことがないように思われます。
お茶にはカテキンが含まれています。
このカテキンには、カフェインの副作用を抑えてくれる働きがあるようです。
お茶中毒なる人がいないのもうなずけますよね。
カフェインは悪いもののように言われがちですが、カフェインの働きを期待してコーヒーを飲む人は大勢います。
神経を興奮させ続ける働きがあり、飲むと眠気が抑えられたり、頭がスッキリしたりするのはこのためです。
また、カフェインには運動した際に脂肪の分解を促進してくれる作用もあるようです。
コーヒーを習慣的に飲む人にはあまり期待できない効果らしいのですが、あまりコーヒーを飲まない人にとっては耳寄りな話だと思います。