ウィンナー コーヒー とは?

コーヒー屋に行くと、カフェオレだったり、カフェモカだったり、カフェラテだったりとさまざなま名前の飲み物がありますよね。

最近になってようやく区別がつけられるようになったのですが、これらと同じように、最近になるまでウインナコーヒーというものがどのような飲み物なのかがわかりませんでした。
 
ウインナーが入っているのか、またウインナーという品種のコーヒー豆なのか、などと色々と思いをめぐらせたものです。(^^;
 
コーヒー屋では見かけて疑問になるものの、店を出るとその存在自体を忘れてしまって分からずじまいになっていたウインナーコーヒーですが、ふとしたきっかけからその正体を知りました。
家でお菓子作りをしていた姉が、泡立てて余った生クリームをコーヒーに入れて飲んでいたのですが、そのときにウインナーコーヒーという言葉を口にしたのです。
 
すかさずウインナーコーヒーについて聞いてみたところ、ホイップクリームを入れたコーヒーをウインナーコーヒーと呼ぶとの事でした。なぜウインナーなのかという新たな疑問も生まれましたが、とりあえず長年の疑問が解決してすっきりしました。
 
これからはコーヒー屋に行ってももやもやしたきもちにならなくてすみそうです。疑問はふとした瞬間に解決するものなのですね。

コーヒー 豆

コーヒーを淹れるときにはひいた豆を使いますが、コーヒーをひくときや淹れるときにはとても香ばしい香りが漂ってきます。

コーヒーが並べられているコーナーに豆をひく機械が設置されており、客が自由に豆をひけるようにしてあるスーパーなどがありますが、母がコーヒーを買うとき、豆をひくときはわくわくした気持ちになったものでした。
豆が原料のものはいろいろあります。
チョコレートはカカオ豆、黄な粉は大豆が原料ですが、どれもおなじように豆からできたものにも関わらず全く違う味がしますね。
豆は栄養価が高いと聞きますが、チョコレートや黄な粉も栄養価が高い食品です。
しかしコーヒーと栄養価はあまり結び付けて考えにくいような気がします。
コーヒーといったらカフェインのイメージぐらいで、コーヒーが健康によいといったことはほとんど聞かない気がします。
私たちが普段から食べている豆は色々な種類がありますが、あまりおいしくないと感じるものもあり、調理法もそれぞれことなっていて好みが様々だと思います。
カカオ豆を焙煎したコーヒーや、コーヒー豆をチョコレートのように加工したりするとどのような味になるのでしょうか。
コーヒー豆の形をしたコーヒー味のチョコレートなどもありますが、そううまくはおいしい食べ物はできあがらないかもしれませんね。

ごぼう茶で若返るか? コーヒーの健康効果は?

さっき、テレビをみていると、お医者さんがでてきて、57歳なのですが、とても若く40歳ぐらいにみえて、その若い理由は、なにかあるんですか?と司会の東野幸治がきくと、ごぼう茶をずっと飲んでいるんですって、答えてましたね。

ごぼう茶は、自分で作られているらしいです。仕事の帰りにスーパーのライフによって、300円でゴボウを買って、家に帰って自分で乾燥させて炒って、ごぼう茶を作って飲んでいるとのことです。

それ以外の健康法として、夜は9時に寝て、朝3時におきる、早寝早起きや、朝に水シャワーをあびることなどがいいらしいです。

コーヒーはポリフェノールがあって、コーヒーも健康にいいイメージがありますが、テレビを見るとゴボウ茶もいいかなーって思いました。さっそく、明日にでもスーパーにいって作ってみようかな。

コーヒー飲料

カフェやほとんどの飲食店でコーヒーを飲む事ができますが、やはりコーヒーを中心にしているカフェなどでないと種類が少ないように思います。

ブラックが飲めない人も少なくは無いと思うのですが、ブラックがやはり定番の人気商品であるためか、ブラック以外の調節されたコーヒー飲料が飲みたい人にとっては苦い思いをすることもあると思います。
コーヒーの無料券は多く出回っていますが、このコーヒーはブラックなのです。ブラックに砂糖を入れてもおいしく感じられず、せっかくの無料券も使えずじまいで人に譲ることばかりです。
ブラックコーヒーを飲めるようになるべきなのでしょうか?個人的な意見では、やはりブラックを飲めないけどコーヒー飲料を飲みたい、またはコーヒー以外からも選べるようにしてほしいと思ってしまいます。
小さい子供は苦いものが嫌いです。しかしいつの間克服したのか、大人は苦いはずのコーヒー飲めるように、さらにはおいしく感じるまでになっているのです。味覚の変化なのでしょうか、それともコーヒーに対する思いの変化なのでしょうか。
おいしいものだと思って飲めば本当においしく感じるようになるのかは疑問ですが、ブラックがおいしく飲めるようになるので試してみたいと思います。

コーヒー 効果 カフェイン

コーヒーを飲むことを習慣としている人が多い中、コーヒーは体にとってよくないものだといわれるのもよくききます。

コーヒーがよくないものだといわれる理由に、カフェインが多く含まれている、ということがあります。
よくカフェインは眠りを邪魔したり、妊婦さんによくないなどが言われています。
また、カフェインには弱いながらも中毒性があるため、コーヒーを飲み続けると習慣化してしまい、飲まないと飲みたくなる衝動が生まれるようです。
実は、緑茶や烏龍茶にもカフェインは含まれているのですが、コーヒー中毒というのはよくききますが、緑茶中毒・烏龍茶中毒といった言葉はきいたことがないように思われます。
お茶にはカテキンが含まれています。
このカテキンには、カフェインの副作用を抑えてくれる働きがあるようです。
お茶中毒なる人がいないのもうなずけますよね。
カフェインは悪いもののように言われがちですが、カフェインの働きを期待してコーヒーを飲む人は大勢います。
神経を興奮させ続ける働きがあり、飲むと眠気が抑えられたり、頭がスッキリしたりするのはこのためです。
また、カフェインには運動した際に脂肪の分解を促進してくれる作用もあるようです。
コーヒーを習慣的に飲む人にはあまり期待できない効果らしいのですが、あまりコーヒーを飲まない人にとっては耳寄りな話だと思います。

コーヒー中毒 カフェインのせい?

行く先々でコーヒー屋が目に入ります。
家でも、家族は毎日のように朝にコーヒーを飲んでいます。
そんな中、私はコーヒーが苦手で、ブラックのものを飲む事ができません。
コーヒーの苦さが苦手なのですが、だからといって砂糖を入れて甘くするのも好きではない、といった和わがままな舌なのです。
ミルクを混ぜてカフェオレにすると飲めるのですが、それでもカップ一杯を飲むだけで、苦さで頭がくらっとすることがあります。
いつも思うのは、なぜカフェの中でも、主にコーヒーを取り扱うお店がおおいのか、ということです。
コーヒーを飲む方は、ほとんどが習慣化しており、毎日のようにコーヒーを飲んでいます。
コーヒーには軽いながらも中毒性があるようで、コーヒーを飲むことが習慣化すると、ふと飲まない日ができたりしたときには頭痛がしたりすることもあるようです。
この中毒性は、コーヒーに含まれているカフェインという成分にあるようです。
カフェインは神経を麻痺させる働きがあって、神経の興奮を持続させます。
この効果のおかげで、眠いときにコーヒーを飲むと頭がすっきりしたりする効果がきたいできるようなのですが、飲みすぎて中毒になるのもよくないですよね。
仕事や勉強をはかどらせるためには良いかもしれませんが、あまりに頼りすぎるのもさけたいところです。

コメダ珈琲

最近気になっているカフェがあります。
コメダコーヒーを知っていますでしょうか?
行った事はまだないのですが、友人・知人からよくコメダコーヒーにいったというような話を聞きます。
コメダコーヒーは、簡単に説明すると、名古屋に本店のあるコーヒーチェーン店です。
ところで、よく行くという友人に何がそんなにおすすめなのかと聞くと、二つの答えが返ってきました。
まず、モーニングが安いということでした。モーニングの時間帯はコーヒー一杯頼むだけで、トーストやゆで卵までもがついてくるそうです。
名古屋のカフェはモーニングのサービスがすごい、ということは有名ですよね。
その習慣を県外のチェーン店舗にまでもっていくというのは客側としてはすごくお得感がありますよね。
また、コメダコーヒーは勉強がしやすいとのことでした。
聞いた話でしかないので確かではないですが、勉強をしていても店側からしたら何の問題もないとの事。
迷惑はかかってしまうような気がしないではないですけど、それだけ居心地がよい空間ということなのでしょうか。
勉強するかどうかは置いておくこととして、おすすめする人の多いコメダコーヒーには機会があればぜひ行ってみたいと思います。